Skip to content
MerchantPick
ShipOne | 送り状を自動で簡単発行し配送を効率化 icon

ShipOne | 送り状を自動で簡単発行し配送を効率化

佐川急便・日本郵便など配送会社とAPI連携し、送り状をワンクリックで発行!追跡番号連携や分割配送、配達日指定もOK

by Unicode · Launched: August 2023 · Free plan available.

5.0 (3) on Shopify Built for Shopify
Manage this app

Verify your developer profile to earn a badge and build trust for your app.

【今だけ完全無料キャンペーン実施中!】送り状をワンクリック2秒で発行!追跡番号も自動で連携し、発送業務を効率化します。主要配送会社とAPI連携しているので、面倒な手作業やCSVファイルは必要ありません

Get it on Shopify →

About ShipOne | 送り状を自動で簡単発行し配送を効率化

ShipOneは、送り状をワンクリック数秒で発行できる発送管理アプリです。佐川急便や日本郵便など、主要な配送会社とAPI連携をしているため、注文データを自動で連携します。追跡番号も自動で連携し、お客様への発送通知も自動で行うことが可能です。もう面倒な手作業やCSVファイルのやり取りは必要ありません!もちろん送り状の一括発行や分割配送・配送日時指定も対応しています。さらに、クール便の配送もOK。発送に必要な機能を取り揃え、誰でも簡単にご利用いただけます。(現在は、佐川急便と日本郵便の送り状発行に対応しております。今後ヤマト運輸など、より多くの配送会社に対応予定です。) 送り状がワンクリックで発行出来ます。注文データが自動連携されるため、ShipOne上だけで発送業務が完結します。 追跡番号も自動で連携されます。CSVや手動で、追跡番号をアップロードする必要はありません。 配送日指定にも対応しております。商品を発送時に、カレンダーより簡単に配送日指定が可能です。もちろん、クール冷蔵便・冷凍便の発送もOK。 注文の分割配送も可能です!通常商品は先に発送し、予約商品は後から発送など、柔軟な発送が可能となります。 送り状の品目名も、自由自在に変更できます。また、配送先住所のエラーもShipOne上より簡単に修正が可能です。

Last verified: July 16, 2026 · Fresh

App details

Developer
Unicode
Pricing
Free plan available
Launched
August 2023
Rating
5.0 (3) on Shopify

Key features

  • 【今だけ完全無料キャンペーン実施中!】送り状をワンクリック2秒で発行!追跡番号も自動で連携し、発送業務を効率化します。主要配送会社とAPI連携しているので、面倒な手作業やCSVファイルは必要ありません
Integrations with:

佐川急便, 日本郵便

1 plan · starts free

無料

Free

Plans and prices as listed on the Shopify App Store.

Ratings & reviews

based on 3 Shopify App Store reviews

Use the arrows to read individual reviews

今まで送状を作成していたときはそれぞれの専用アプリを使用し印刷を おこなっていました。こちらのアプリを知ってからはワンクリックで作成ができ、 追跡番号もチェックを入れるだけでお客様にメールが送られるので効率よく 仕事が進められるので助かってます。
— 柳川海苔本舗オンラインショップ
今まで3年ほど使用していた配送アプリよりもずっと使いやすいです。 こちらのアプリは送り状の発行がワンクリックででき、追跡番号も自動で連携されるのでミスなく作業を進めることができ、何より楽です。
— Sunny Marriage
以前は他の配送アプリを使っていましたが、こちらのアプリのほうが連携がスムーズでした!これから出来る事が増えると嬉しいです!
— BATHNA TIME

Overview 1 / 3

You might also like

Alternatives to ShipOne | 送り状を自動で簡単発行し配送を効率化 →

Are you an app developer?

Get your app in front of the merchants browsing this directory.

Explore the developer pages